eito049 リバウンドを制すものは・・・

「試合を制す」

「リバウンドを制する者は試合を制す」
かつて一世を風靡したバスケットボールの漫画「SLAM DUNK」の一節です。

 

 

1990年代にバスケットブームを起こし、世の中にバスケットボールの面白さを広げた立役者。

その波に乗り、自分もバスケが大好きになりました。

 

自身の通う中学校にはバスケ部はな、体育館を自由に使えるわけでなく、町中にリングもない。

体育でのバスケが楽しみで楽しみでしょうがなかったのですが、体育の授業でバスケになることは稀で、体育がある日は雨乞いの如く雨が降るのを想い続けた思い出があります。

 

 

因みに「リバウンド」とはダイエットの意味合いとは別で、シュートしリングに入らなかったボールを奪取することを言います。

 

自身のチームのシュートミスのボールを拾い、また自軍のシュートの機会を作る。
相手のシュートミスのボールを奪取すれば自軍の攻撃に転じれる。

リバウンドを制することが出来れば相手の攻撃の機会を減らし、味方の攻撃のチャンスが増える。

確かに「試合を制す」です。

 

 

 

さて、先の一節に似た言葉で「左を制すものは世界を制す」があります。

これはボクシングでの一節のようです。
ボクシングは未体験ゾーンなので詳しくありませんが、左(ジャブ)を極めることできれば世界チャンピオンを狙える、という感じでしょうか。

 

 

そして第三の一節は「揺れを制するモノは地震を制す」です。

すみません。自分が勝手に作った造語です。

エイトでは「制震装置」を導入しました!

制震をボクシングで例えると
揺れに耐える強固な身体を「住まいの耐震性」とするならば、揺れを制する受け流し?

震度6強の揺れを最大70%も軽減してくれる「制震」装置は繰り返しの地震にも強い!

 

強烈なボディを連打されても倒れない!

 

そんな強靭な身体が欲しい今日この頃です。

昨日実施したエイト夏の恒例行事「分譲地の草刈り」で体力・気力共に消えかけの営業推進担当のシンでした。

 

 

 

↓↓↓↓ホームページはこちらから(*‘∀‘)

http://www.eito-h.com/

 

 

 

ブログ村に参加しています。

ご協力をお願いいたします( *´艸`)

↓↓↓↓ポチッとおねがいします。