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暮らしをおしゃれにコーディネートイキイキと輝くヨーロッパスタイル

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爽やかなオフホワイトの外観に、玄関の横からのぞく可愛い丸窓。

思わず足を止めて眺めたくなるその住まいは、昨年7月に完成した恵子ママの新しいマイホームです。

 恵子ママファミリーは、健太郎パパと6歳になる大翔(はると)くん、3歳の悠翔(ゆうと)くんの4人家族。

お子さんが小学校に入学するまでには落ち着いた環境を整えてあげたかったという健太郎パパと恵子ママがマイホームに選んだのは、インターデコハウスの『グリューネ』。

北欧スタイルのオシャレなデザインと自然素材にこだわった住まいにひと目ぼれだったのだそう。「男の子ふたりの家だからちょっと可愛いかなと思ったんだけど、パパもすごく気に入って。

子どもたちもキレイなおうちが嬉しいみたい」と笑う恵子ママ。そして始まった恵子ママファミリーの新しい暮らしは、インターデコハウスならではの華やかさと快適さに包まれてイキイキと輝いていました。

 

お気に入りを選ぶ楽しみ

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真っ白な玄関ドアを開くとまず目に止まるのは、アールの下がり壁がアクセントになったオープンなシューズコーナー。

“見える”ことできちんと並べられた家族の靴は、つねに玄関まわりを散らかさない“片付け上手”な収納のコツにもなっているようです。


 玄関ホールを上がれば、メインとなるリビング・ダイニングへ。

灯りをやさしく受けとめる塗り壁と肌ざわりのいいパインの床が広がるLDは、家族がゆっくりリラックスできる空間に。

さらに、ご両親が気軽にお泊りできるよう洋風のスタイルにあわせた和室もプラスしました。

 

 

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こだわりのポイント1

「こっちだよ!」元気いっぱいの大翔くんと悠翔くんが案内してくれたのは、リビング階段を上がった子ども室。
 オモチャをいっぱいに広げたグリーンのクロスが可愛いお部屋は悠翔くんの、ブルーのクロスを使ったお部屋は大翔くんの部屋になる予定なのだとか。
 

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こだわりのポイント2

作り付けの机を設けた階段ホールは、健太郎パパと恵子ママがリクエストした趣味のコーナーに。パパはパソコンを、ママはミシンを置いて、それぞれの時間を楽しんでいるそうです。

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こだわりのポイント3

恵子ママのお気に入りは、カラフルなガラスタイルをカウンターに使った対面式キッチン。「前のアパートでは振り返らないと子どもたちの姿が見えなかったけど、いまはどこにいても目が届くし、お料理をしてても安心。階段下のパントリーもいっぱい収納できるから便利なんですよ」。またキッチン背面の引き戸を開けば、そのまま洗面・浴室へ。ひょいっと移動できる動線の短さも、家事をラクにするポイントのひとつです。

 

nakatsu-deco-yaba 「インターデコハウスの家づくりで驚いたのは、照明や家具、タイルやドアノブのひとつまで、たくさんのアイテムのなかから好きなモノが選べるということ。

迷ったらコーディネーターさんがアドバイスしてくれるし、とても頼りになりました」と恵子ママ。ママのセンスでコーディネートできるインテリアもインターデコハウスならではの魅力です。

 去年はご両親やお友だちをお招きして、お誕生日会やクリスマスパーティーを開いたという恵子ママファミリー。

おもてなししたくなるご自慢のマイホームは、ご家族やお友だちの笑顔が集まる住まいになっていました。