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塗り壁と白タイルに包まれたご夫婦のこだわりが活きる家

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10年以上もの間、足繁く住宅展示場や内覧会へ足を運び、様々な住まいを見学したというTさんご夫婦。
 その中でご夫婦の心を捉えたのが、インターデコハウスでした。

切り妻屋根とアイボリーの外観に白タイルのフロアやカントリー調のキッチンを採用したプロヴァンス風の住まいには、随所にご夫婦のこだわりが活きています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ピンクの壁がアクセントになったキッチン

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ご夫婦が一番に望まれたのは、ご自分たちのライフスタイルに合う間取りでした。

玄関を中心にリビングとDKを分離したことで、リビングはご家族の団らんだけでなく、お客様をもてなす客間としても機能しています。

さらにパウダールームと家事室を2階に設け、家族5人分の洗濯物が一気に片付きます。

「ピンクが好きなのでどこかに使いたかった」とおっしゃる奥様は、キッチンの壁に採用。

淡いピンク色が、白いフロアや白タイル張りのキッチン台に優しさを添えています。

またリビング階段とともに取り入れたのが、中2階にあるスタディースペース。勉強するお子さんの様子が、リビングから手に取るようにわかります。

 

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こだわりのポイント1

アイボリーの塗り壁とアイアンの手摺、ダークブラウンの屋根が落ち着きのあるT邸。
ステップから門扉、アールの玄関ポーチまで、まるで南仏にある住まいのよう。

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こだわりのポイント2

アールの下がり壁やアイアンを多用し、外観から内観まで壁や天井はすべて塗り壁を採用しているT邸。
南仏の香りが漂う住まいづくりの中、インターデコに英国の伝統ブランド「ローラアシュレイ」をテーマにしたシリーズがあることから、ローラアシュレーの英国カントリーを意識した照明やカーテンなどのイン
テリアをセンス良く取り入れています。

   

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「ドアがなくてオープンな造りなので、夏も冬もほとんどリビングのエアコン1台で快適。住み心地が良いです」とご夫婦。

独自の間取りと好みのインテリアに囲まれた住まいで、育ち盛りのお子さんたちも伸び伸びと過ごしているようでした。